2026年1月21日
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写真生活。
生ホッピーとうずらの玉子の室蘭焼き。
キンキンに冷えた生ホッピーを想像しただけで喉が鳴りそうな一枚。瓶のホッピーを自分で注ぐのとは決定的に違うのが、サーバーから注がれる生ホッピーの泡は非常にきめ細かく、まるでシルクのような口当たりです。この泡がフタの役割を果たし、中の炭酸と香りをぎゅっと閉じ込めてくれます。ビールは麦芽100%などの重厚感がありますが、生ホッピーはプリン体ゼロ・低カロリー・低糖質。味わいは非常にクリアで雑味がなく、スッと体に染み込むような軽さがあります。
生ホッピーと、タレや塩の効いた焼き鳥や焼きトンの相性が抜群です!今回は友人のおすすめで、殻付きのまま食べる「うずらの玉子の室蘭焼き」をいただきました。


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